ディスプレイ飾り棚
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トールのフレームをご利用していただき今年に入って
マガジンラックの依頼を受けtていろいろ世間話をしているうちに
アトリエへお邪魔することになりワクワクドキドキで、素敵なアトリエ
でうっとりでした。古民家を改装され自分の作品に囲まれ、広くて・・・・
大きなプレート2枚、トレイ、中くらいのプレート2枚、同じシリーズの作品の
飾る棚があったらいいなぁ〜と言うことで作りました。
2006.3,21
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ジョストボの棚 早速飾りだなのこんな感じ という写真を送っていただきました。 やっぱり飾りだなは小さく見えます。 作品がどれほど大きいか分かると 思います。 |
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トール用ディスプレイ棚 材料 : ホワイトウッド 19ミリ レッドパイン(羽目板) シナべニヤ4ミリ 桐(キャビネットの棚板) 塗装 : 無塗装 ホワイトに塗装予定 サイズ : 1200x1800x300 置くスペース、飾るトール作品 のサイズを測って いるとこんな大きさになりました。 高さ500ミリが2段希望。 鴨居の高さにピタットはまる サイズ。 トールのアトリエに置かれるので 絵を描くところも沢山にして みました。 |
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端から50ミリ入ったところに 19ミリの溝を5ミリほりました。 |
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どんな感じになるのかお試しに 飾ってみました。 ってこれはドアストッパーですけど ・・・・(笑) |
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昔は細かい絵を描いていたんです。 |
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下のキャビネット部分は400ミリの 高さになってしまいました。 上の飾りだなが高いので軽くするよう 羽目板を自動カンナ盤で(8ミリ) 削りました。 |
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扉にもワンポイントの絵を描くと おしゃれかな?と思い、4ミリ シナベニヤ2枚入れました。 トンボ以外の方法にしようと思いました が、取り外して描きやすくしました。 |
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ここに入る物も決まっていまして、 可動式にしてみました。 15ミリの桐材をつかいました。 |
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穴も高さ違いで3段あけてみました。 |