額、フレーム
多目的フレーム
2001,12、15(撮影)
左)メッセージボード 勤怠とか、連絡用紙を貼ります。
マグネットの再利用で、ベニヤに金属板を貼りました。
右)カレンダーフレーム 上下は、カレンダーを差し込みましたが、
サイドは、差込まないで、月が変われば、1枚めくって、マグネットで留めます。
端材利用なので、サイドはすぐありましたが、上下の板は、良いとこ取りで苦労しました。
塗装はオスオカラー3101、2回塗りです。
パイン材は、しっとり感がでましたが、ウォールナットの木の方が落ち着いて
すべすべでいい感じになりました。
シェルフ付き額
ディスプレイ付きミニテーブルの残りで作りました。
420×540×22
支える所は、44oの板厚(22oの物をボンドでこすりつけるように張り合わせてあります)
を電動糸のこでカットしました。が
今回は上手く切れた!と思って見てみると、斜めに
なってまだまだ課題が残りました。トールの素材になります。
額の周りは、丸面でトリミング。裏は8oざぐって、シナベニヤが2枚入ってます。
トールの絵は、ベアーを描きたいと思ってます。
2001,9月製作
ウォルナットのフレーム
320×520×20
フレームの内側・外側は45度のビットで、トリミング
端材で、リボンを作りました。木工教室の方から
型紙を頂戴して、糸鋸で切ってみました。
裏は8oざぐってます。シナベニヤが2枚入ってます。これもトール素材です。
中の絵は、フルーツの予定です。
2001,9月製作
タモ材を使用。葉書2枚サイズの絵手紙(Hさんの作品)
縦250×横440×厚20
塗装は、ワトコオイル・ミディアム+ナチュラル
仕上がりも気に入り、友達にプレゼントしてもいいかな。
落ち着いた感じに仕上がりました。
2001,7製作
タモ材を使用。 黒檀で留めを試みました。が思うように出来ませんでした。
3oの横溝ビットで、45度のジグを作って,5oの厚みを削るのに
4行程ありそれでも深さが出ず、留めは飾りになりました。
縦240×横300×20
塗装は同上
毎年年賀状を版画で送って頂いてるので、以前から作りたいと思っていました。
2001,7製作
ラジアタパインの端材、写真を入れるのに作りました。
縦240×横280×15
薄墨桜
友達6人で電車を乗り継いで、ハイキングがてら行きました。
木の素材を生かすのは、あまり良くないと思い、薄墨桜のイメージでペイントしてみました。
周りは、サジ面でトリミングしました。↓も同じです。
2001,7製作
全て上と同じです。縦バージョンにしました。
秋の虎渓山の永保寺です。(重要文化財)
友達5人で秋を満喫しました。(メンバーも同上)
お寺の前にある大きなイチョウの木の前で、ハイ、ポーズ。
秋のイメージで・・・、リターダーを塗った上からサランラップをまるめて
バントアンバーで「の」の字を描くように、遊んでみました。
2001,7製作
これは、レンジ台の扉の失敗したものです。
割れた所をパテで修復。「りぼす」の試し塗りがしてあり、サンダーで削る。
何か入る物がないかなぁ?昔、作りかけの戸塚刺繍を出してみる。
以外と、ぴったりとはまりました。
フレームは、スポンジで3色使ってたたいてみました。
大きさ 縦340×横320×18
これは縦バージョンです。
サンバ、ルンバ、楽しそうです。
このとき刺繍糸全色買いそろえ、グリーン1色でも微妙に違ってました。
ハマル時って面白い行動をとるんですね。
2001,7製作
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以前作ったフレームです。
これらは、作品展用なので、大きいものばかりです。
どの作品も、中の板に4o、5.5o2枚 シナベニヤを入れ、絵がいくつも
描けるようにしてあります。
画像をクリックすると拡大になります。
ペイントはHさんの作品です。
縦500×横720×15
中と外回りは、段をつけてボーズ面でトリミングしました。
ここで出た端材を、ビスケットで接合して1つのプレートを作成しました。
2000、11製作
ペイントはMさんの作品です。
縦930×横640×14
周りは、ギンナン面でトリミングしましたが、この場合あまり目立ちません。
2001,3製作
ペイントは、小林先生の作品です。
縦960×800×22
サイドの丸棒は、本来はレイズで加工した物を付けるつもりでしたが、左右同じ物が出来なくて、
課題を残して・・・・簡単な丸棒で・・・。
電動糸のこも長い物だと切り口が斜めになってしまい、
何回もやり直した覚えがあります。大きさが多少小さめになりました。
1999,5製作